今後の趣味枠活動予定

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描きたいなーと思っているゆかマキネタ数えたら漫画換算で現状70P分くらいあった。どうやって噴出させていこう。全然時間足りない。たぶん貯蔵している内に大半が腐るんでしょうが。

描くならしっかりペン入れして綺麗な形で出したいしなと。ネタがポンポン出る時期にたっぷりストックしておきたい。できればネームの形で。

こちらは夏コミの結果が出て、まどマギ本に本格的に取り掛かる前までは絵の練習がてらPixivにちょいちょい投稿できればと思っています。自分の休日、趣味のゲーム時間を充てるので憩いのひとときが全部吸われますが。夏コミ準備期間になったら、まどほむ本の時間にチェンジします。

でも、そろそろ夏コミ用のまどネタも出しておきたい。当落が出るまでに表紙絵とまどネームが完成しているのが理想的ですね。
落選したら、まあまたそのとき考える。

しかし、ゆかマキばかり描いていると、まどほむにガチレズ感が移ってしまいそうで、よくない気もする。まどほむはもっと淡い感じが良い。

ゆかりさんとマキマキはデフォは相方っぽいんですけど、いざカップルになるとガチっぽいんですよね。なつきが静留さんに完全に落とされた後の、静なつレベルでガチレズ感があるのがやばい。くっそエロいぞ(個人の勝手な見解です)

でも休日をゲームではなく、漫画に費やすという事は漫画技術レベルアップのチャンスです。


ちなみに画像は他のシャーペン買って冒険してみたけれど、芯のトラブルが多くてげんなりし、やっぱりお前が一番だぜ!…となったお気に入りのシャーペン。




※ここでお話したのは、仕事外の話で仕事は別枠で地味にやっております。


 

カラー練習

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先に描きたいネタがあったけど求められる作画難易度が高かったので、そっちは後回しにしてカラー練習を兼ねた比較的描きやすかった別ネタをpixivに投稿。

デジタルでカラーの線画をやるのが、あまりにも苦痛で最近同人誌の表紙は時代に逆行してアナログ線画でやってしまっているのですが、やっぱり滑らか感が足りないので、なんとかできないかと画材変更+線画補正の仕方を変えて実験。

自分の感覚で塗ってしまうと彩度が低くなるというか色がくすむ感じになり、遠慮して塗ると今度はメリハリが足りない。
この際、塗りの仕方も変えてみるのもいいかもしれない。

というか出来上がりのイメージが全く持てないのが良くない。色が決まらない。塗っている内に悩みすぎて色の感覚がわからなくなってくる。やはり練習するしかないか。でもカラーの練習ってなにをすればいいんだろうかと頭をかかえる。

モノクロ漫画はいいぞ。ベタのおかげで普通に描くだけでメリハリのある画面になる(オイ

 

【動画】結月ゆかりの恋人


今月の原稿作業動画アップ。月一が目標です。
気分転換に、この前pixivに描いたばかりの最新の原稿作業を動画にしました。

下書き→ペン入れ作業までの下書き青線化の過程の動画の希望を頂いたりもしているのですが、この場合は、いつもの垂れ流し動画では無く、しっかり構成して伝わるように作らないといけないといけないので編集に時間がかかります。気分が乗り、時間がある時にやりますので、来たらラッキー程度にお待ち下さい。

まあ、大したことやっているわけじゃないんですけどね。
下書きスキャンしてコミスタ上で青線処理して原稿用紙にプリントしているだけです。


あと改めて、pixivの自分の投稿一覧見て思ったのですが…
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な…なんとか改善できればと考えてはおります。
去年の後半は、このブログが死んでいたので、まずはそこの立て直し中。

 

ゆかマキ描いてみた感想

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供給される側で、ずっと幸せになっていたので自分も描いてみました。

デザイン的にはパッと見ゆかりさん描きにくそうだなーと思っていましたが、実際描いてみるとマカロンともみあげを描けば、ゆかりさんっぽくなる優しいキャラクターな気がしました。

その分マキマキの難しさが天元突破している。単に自分が巨乳の派手なねーちゃん描いたこと無いっていうのもありますが。でも自分の苦手なパーツの集まりなので逆に勉強になります。そして綺麗に描こうとするとガチレズっぽくなる。


トーン貼るとしたらマキマキは全部同じでいいのでアシさんが喜ぶタイプ。ゆかりさんは鬼ではないが、ちょっと面倒くさい。
わかってはいましたが、ボイロはファンの中である程度の共通認識があるものの、漫画にするとなるとオリジナル要素も織り交ぜてちゃんと描けないと回らないので普通の二次創作より熱量が必要ですね。あと文字打ちして改めて実感しましたが「結月ゆかり」って本当に綺麗な名前だなと。

ゆかりさんとマキマキの食合せは素晴らしく、ゆかマキと書いてなんでもできると読む。並べたときも華がある。イラスト先行のコンテンツの場合、パーツが多く厄介で漫画にするのが地獄というパターンがあるが、ゆかマキは比較的優しい印象。


ちなみにまどマギの個人的作画難易度が高いのがマミさん、杏子、ほむら。特にカップリング的にしっかり可愛く描かないといけないほむらは毎回苦戦しています。魔法少女服はトーンがややこしいので、お手伝いしてくれているアシさんが毎回悲鳴をあげる。
制服はトーンが少なくて優しいが、スカートの模様で自分が悲鳴をあげる。ほむらのロング黒髪は、こちらも苦手すぎて逆に練習になる。

丁度、豊満なおっぱいの練習をしたかったので、今月はマキマキを絵の練習に使おうかなと。

 
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