茶碗蒸し食べたい

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「全国高校!ゆるキャラ部」の四話目は今週の20日更新されます。よろしくお願いします。

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先々週放送されたドラマスペシャルの「みをつくし料理帖」 自分が好きな要素たっぷりで
大変おもしろかった上に、百合…もとい女の友情センサーも反応したので原作の小説買ってみました。
時代小説なんで久しぶりすぎる。寝る前に少しづつ読んで一巻読破。

大変美味しゅうございました。全巻買って参ります。
ドラマを録画していなかったことが悔やまれる…グヌヌッ

なんとなくCMで気になって原稿しながら流し見てダイジェストっぽい変わった作りだなー。
でも内容は好きだわー。…と思っていたら主役の女料理人と幼なじみの花魁のロマンス(違)が
始まって驚き原稿止めて魅入ってました。物書きのツンデレオヤジも面白い。

9巻まで出ているようなので一気に読みたい所ですが、時間の兼ね合いもあるので
大事に少しづつ読んでいこうと思います。

 

Comment

最近料理を中心にした時代劇の映像化多いですね。
「みをつくし」のストーリーを聞いて思い出したのは、山本一力著「あかね空」。上方料理(こちらは豆腐)を江戸の人に受け入れてもらうため奮闘するという点が似ています。
こちらは夫婦、家族がテーマですが、そこでほむ杏を連想してしまいました。この二人は親との関係がうまくいかなかったというところ(ほむらについては直接描写はないですが)も共通していて、お互いにしか理解できない心の部分がありそうとか色々妄想してしまいます。
まいたけさんの漫画でもほむ杏要素も含まれていてメインのまどほむ以外にも美味しいとこだらけで楽しいです。今度の新刊でも二人の絡みが見てみたいです(願望)。
やたら回りくどい文になってしまい、すいません。

  • 2014/06/18 (Wed) 01:50
  • のりから
  • 編集

こんにちは管理人です
>のりからさん
「あかね空」という本では豆腐ですか面白そうですねー。
上方と江戸の食文化の違いは面白いなーと思いながら、みをつくし料理帖の方も読んでおります。

えーと要約するとほむ杏くださいで合ってますかね(オイ
ほむらと杏子は物の考え方が似ていて、しっくりきますよね。お互い中身はわりと情熱的というのも
面白いと思います。空いた穴を埋め合うというより隣に寄り添うといったイメージかなと。
一応夏用の原稿でも絡みはギリギリある…か?まどほむ二人だけの世界より全員絡めてワイワイ
する方が好みなんで今まで通りな感じになるかと思います。

  • 2014/06/20 (Fri) 18:05
  • 管理人
  • 編集

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